HOME

最新のお知らせ


2016年12月10日 : 自動車局による年末年始の輸送等に関する安全総点検のお知らせ
自動車局では、輸送機関等に人流・物流が集中する年末年始に鑑み、自動車運送
事業者による自主点検等を通じた安全性の向上を図るため、年末年始の輸送等に
関する安全総点検実施計画を定め、その点検実施状況について査察を行います。

※詳細については、下記リンク先をご覧ください。
→ http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000278.html

2016年12月3日 : ドライブレコーダーの映像の適切な管理の徹底について
今般、タクシーに装備されたドライブレコーダーにより後部座席の乗客が撮影さ
れた映像がテレビ等で放映されるという事案が発生したことから、映像の適切な
管理の徹底について関係団体あて通知しました。

※詳細については、下記リンク先をご覧ください。
→ http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000277.html

2016年11月28日 : 乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
乗務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底について
(配信日:H28.11.11)

今般、大阪府門真市において、貸切バスの運転者が運転中にスマートフォンを用
いてゲームアプリを操作するという事案が発生したことから、業務中の携帯電
話・スマートフォンの使用禁止の徹底について関係団体あて通知しました。

※詳細については、下記リンク先をご覧ください。
→ http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000270.html

2016年11月18日 : 第1回荷主との連携や事業の共同化等による生産性向上方策に関するガイ
国土交通省では、10月26日(水)13:30~15:00、中央合同庁舎第2号館共用会議
室において「第1回 荷主との連携や事業の共同化等による生産性向上方策に関す
るガイドライン策定ワーキンググループ」を開催いたしました。

1.開催の経緯
現在実施している「トラック運送業の生産性向上に係る補正予算事業」(平成27
年度補正予算事業)のメニューの一つである「事業の共同化による積載率向上の
事例調査」では、荷主やトラック運送事業者が、連携や事業の共同化等を通じて
生産性の向上に取り組むためのガイドラインをとりまとめることとしている。
今般、ガイドラインの作成に当たって、トラック輸送における専門的な知見を有
する立場からの意見を拝聴するため、学識経験者、トラック運送事業者、荷主等
を構成員として本ワーキンググループを設置・開催した。今後、本ワーキンググ
ループにおいて、ガイドラインの策定方針、掲載すべき内容等について検討を行
うこととしている。

2.第1回の概要
10月26日(水)に開催した第1回会議では、同事業における調査の進捗状況につ
いて報告を行ったほか、ガイドラインの策定方針、構成などについて議論を行い、
第2回会議からの本格的な議論に向け関係者間で問題意識の共有を図った。

3.今後のスケジュール
第2回以降については、公表(プレスによる頭撮り)を予定している。
・ 平成28年11月中旬:第2回開催(ガイドライン骨子に関する意見交換)
・ 平成28年12月下旬:第3回開催(ガイドライン骨子に関する意見交換)
・ 平成29年1月下旬:第4回開催(ガイドライン取りまとめ、周知方法に関する
意見交換)

※平成29年2月以降:全国でセミナーを開催(予定)
※詳細については、下記リンク先をご覧ください。
→ http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha04_hh_000109.html

2016年11月11日 : .高速道路における安全確保の徹底について
10月2日、愛知県岡崎市駒立町の新東名高速道路上り線において、路肩に停車していた高速乗合バスに大型トラックが追突し、車外に出ていたバスの運転者2名が死亡し、バスの乗客2名とトラック運転者の計3名が軽傷を負うという重大事故が発生したことから、高速道路における安全確保に万全を期すよう、関係団体あて通知しましたので、お知らせします。

※詳細については、下記リンク先をご覧ください。
→ http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha02_hh_000267.html


弊社の得意分野


 貨物の積み降ろし・据え付け・運搬

当社では、大阪における物資のターミナルカンパニーとして、常時10台以上のユニックを配備し、運送から荷物の積み降ろし、据え付けまで自社で一貫して承っております。
狭い場所での積み降ろしに最適な「2tユニック」や、比較的大きな資材・大量の物資にも対応できる「4tユニック」など、お客様のご要望に沿った運送・クレーン作業をご提供致します。



 御社のコストダウンにご協力

「できる限りお客様のコスト負担を減らし、かつ安全・確実な運送を行う業者であること」
これが当社のポリシーです。
コスト面においてもお客様に快くご依頼いただけるよう、効率的な運送形態をご提案しております。

■大手に任せるよりもお得な理由
一般的に、受注を受けた大手企業は、実際の運送を各エリアの下請け業者に依頼します。
そのため、下請け業者の実費と最低限の利益以外に、紹介企業の中間マージンが発生し、お客様の負担は増大してしまいます。
一方当社では、お客直接お取り引きを行い、お見積りいたしますので、適切な価格のご提示が可能。
自社で対応できない場合も、運送業者のネットワークを利用し、お客様に低コストでの運送サービスをご提供いたします。

■ケースバイケースの運送方法でコスト削減
運賃を一律に決めている運送業者には、分かりやすくお得なイメージを持たれるかもしれません。
しかし、運送業者が運輸にかけるコストは荷物の積み具合やスケジュールなどで、大きく異なってくるもの。
当社では、貨物の予約状況を逐一確認し、他のお客様との積み合わせ(混載)や運送に必要な台数の調整などを検討。無駄な運送費を削減し、その時々で最もローコストな運送方法をご提案しております。
料金の概略については、料金案内のページでご紹介しております。
あくまで目安の金額ですが、ぜひご参考ください。


運送対応エリア

関西はもちろん、西は九州、東は関東、北は東北・北海道まで、サービス範囲に制限はあってないようなもの。
全国津々浦々でショーエイのユニックが走り回っています。
ただし、海外への輸送には対応いたしかねますので、ご了承ください。
運送料金につきましては、料金案内をご覧ください。


メール会員登録